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福知山地域密着型の学習空間LEARNING STATION 福知山ゼミグループの代表 岩城四知のブログ。学習塾塾長業の他にプロダクトデザインなども手がけるモノコトクリエイター
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カテゴリ:ひとりごと( 4 )


淋しさ<恥ずかしさ

大学へ入学して1週間

友達ができないと相談にくる学生がいるという

その学生たちの抱える悩みは

友達がいない淋しさよりも友達がいない恥ずかしさにあると某新聞記事にあった。

人からどのように見えているかということが気になる。。。

現代のもっとも辛いけなし言葉の一つに

「友達ができない人」というのがあるらしい

同志という言葉があるように

目標をもてば

今見えていなくても必ず友はできる


見せかけの友情よりも本当の友情をはぐくむ環境を

僕らの教室でもつくっていきたい

by zemiiwaki | 2010-09-17 12:02 | ひとりごと

参加することに意義がある・・・

子どもたちに是非とも持ってもらいたいもの

そのひつつに主体性がある

ただ学校へ行く

みんなが行っているから塾へ行く

そういう考えは主体性というところから遠く離れている


ここで工学博士 吉田武氏のことばを引用する

経験」と「参加」は全く違う

それは、

「経験不足」「経験豊か」「経験がものを言う」などの言葉の代わりに

「参加」を当てはめてみれば、直ぐに解るだろう

主体的に取り組まないのが「参加」なのである

諸君が、学校でどれほど受けようと

それが積極的なものでなければ

決して「経験」にはならず、唯の参加で終わってしまうだろう

後ろ向きの態度で

あらゆるものから逃げ腰になり

決して

真正面から挑戦しないのであれば

如何なる現実も「経験」には成り得ない


町中が「経験豊か」になるように日々精進

by zemiiwaki | 2010-04-26 11:27 | ひとりごと

つぶやき

言われたとおりのことをやっている


と思っているとき


言われたことしかやっていない

by zemiiwaki | 2010-04-15 13:53 | ひとりごと

ご無沙汰のまま

子どもができてから映画館というものに行ってない

新婚当時に行ったのが最後だったな

たしか、ハリーポッターをMOVIX京都で見た気がする

久しぶりに大画面で見たいなぁ・・・

いつになることやら=3

十代の頃はマフィアものが大好物だった 教育者らしくないけど・・・
マフィアものと言えば

ゴッド・ファーザーの後、ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
そしてスカーフェイスの順で見るのが普通なのかな

僕の場合、スカーフェイスを見て他のアルパチーノが出ている作品を見るに至った

アルパチーノの尋常じゃない勢いある演技に魅せられた

しかし、そういう映画もとんと見なくなったなぁ 人間が丸くなったのか・・・?

奥さんが好きでないということも多分に影響しているかも

いや、
相当に影響している



アルパチーノ、ロバート・デ・ニーロ、ジャック・ニコルソンの出ている映画はよく見た

俳優が好きになると映画のジャンルも多様化する

16歳で観た<カッコーの巣の上で>などジャック・ニコルソンが好きでビデオを借りただけだったのに、ストーリー性に衝撃を受けた

なかなか時間が取れないけれど、また映画みたいね (映画館で)

by zemiiwaki | 2008-06-18 00:12 | ひとりごと